サービス

リージョナル・サービス委員会(RSC)
RSCの目的は、エリアとグループを支援することです。
グループは基本的な状況とニーズを処理し、RSCでは国内のエリアとグループをまとめて、日本リージョンのフェローシップを充実させる。
E-mail:najco@najapan.org

日本リージョン・セントラル・オフィス
文献の配布、およびサービスの一元提供を通じて、全体的なフェローシップの基本原理である継続と成長ために2004年に設立される。
個人、団体、地域、地域、地域のサービス委員会への情報提供
NAサービスの管理
E-mail:najapan.office@gmail.com

PI(広報委員会)
ミーティング・スケジュールの作成、更新、配布、正確な情報提供、病院や関係機関からの問い合わせ対応、そのエリアやエリア内のPIプロジェクトの支援。
E-mail:najapan.pi@gmail.com

H&I(病院と施設)
H&Iサブコミティとは、病院(Hospital)とInstitution(収容施設や刑務所)などに入所している、通常のNAミーティングに自由に参加することができない依存症者に対して経験と力と希望に基づいた回復のメッセージを伝えること、またNAに参加するための情報を正確に伝えることを活動の中心とする。
E-mail:najapan.h.and.i@gmail.com

文献翻訳コミティ
LTCは(自国のNAを代表して)NAワールド・サービスと共同で翻訳の承認に関わるための委員会。
E-mail:najapan.trans@gmail.com

ヒストリー・コミティ
日本NAの歴史について年代ごとに出来事を綴り、オールドタイマーへのインタビューや資料集めをしながら、先人たちの熱い想いを後世に伝えていくことに取り組んでいます。
E-mail:najapan.history@gmail.com

コンベンション・コミティ
年に一度、各地でコンベンションを開催する。
E-mail:najapan.convention@gmail.com

フェローシップ・デベロップメント(FD)
フェローシップの人材と組織育成、発展のための取り組み
E-mail:najapan.fd@gmail.com

APF(アジア・パシフィック・フォーラム)
グループ、エリア、リージョン、ゾーン、ワールドサービスという繋がりがあります。このリージョンとワールドサービスの間にある「ゾーン」というコミュニティがAPFになります。APFとはAsia Pacific Forum(アジア太平洋地域の集い)の略で、1992年のワールドサービスカンファレンスで認可されました。ゾーンの問題を近隣地域のリージョンの代表者が、年に1回集まり、サポートしあう繋がりを設けいています。そのために、各問題を解決するためコミティがAPF内で発足しており、インターネット会議を行ったり、FD(フェローシップデベロップメント)と協力してNAが発展していない地域を支援するなどの活動を行なっています。2015年は23のリージョンとワールドボードが参加しました。(ハワイ、オーストラリア、東アジア、東南アジア、中東諸国など)
詳しくはNA JAPAN APF ページを参照してください。

2018年のAPFはタイでの開催が予定されている(下記参照)

APF ウェブサイト(英語)

E-mail:najapan.apf@gmail.com